チャレンジャーであったりなかったり

チャレンジャーであることは

ある意味ラクです

負けて当然でもあるし

そもそも目標達成しなければ

永遠にチャレンジャーを名乗ることも出来ますから

仕事を続けていると(続けられていると)

チャレンジャーぶってばかりもいられない

局面が出てくるものでして

なんて言えばいいんだろう?

勝者? 成功者?

とかの立場での立ち方も求められて

自体は複雑化して来るわけなのです



それを乗り切るためには

自分的にはマジメにやるしかないという結論でして

それでも未熟な分野では

チャレンジャーであるという特権を満喫して

新鮮なカベにぶつかり一喜一憂する毎日なのです

教訓!笑

常にチャレンジャーであれ

そしてチャレンジャーじゃない分野も作れ
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神社仏閣シリーズ
2017奈良
高野山真言宗 長岳寺(ちょうがくじ)





by sadsonghappystory | 2017-10-01 02:09 | いろいろ

★板垣恭一/いたがききょういち 演出家・脚本家。日大芸術学部演劇学科、第三舞台を経て、フリーの演出家に。数々のプロデュース公演を演出。演技講師・映像ディレクターとしても活動。 ★今後の仕事★ 11-12月 『カクタス・フラワー』 12月 『歳が暮れ・るYO 明治座大合戦祭』 2019年4月 『いつか one fine day』


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